父の日の 未分類 2022/07/04 父の日のプレゼントをもらいました。息子はひょっとして絵画の才能があるのではないか、そう感じる力強いタッチでした。 妻も、ちょっとかっこよく書きすぎじゃない、とのこと。 ちょうど習い事を何をさせようか、と相談していた時期でして、 これは将来画家になって老後を養ってもらえたら、などと馬鹿話をしていました。 いつも社服ばかり着て居るので社服で書いてくれたのだそうで。 ありがとう息子。 前へ次へ